5W1H+Then状況説明

Who(誰が)著者が
When(いつ)数年前彼氏と付き合っていたが、犯罪として訴えれるレベルのモラハラを受けていた→別れた直後
Where(どこで)別れた後、恋愛経験豊富な友達会っていた時
Why(なぜ)異常なモラハラのため、どうすればいいか分からなかったから相談していた
What(何を)恋愛経験豊富な友達がLINEデータを全部消すように言ってきた
How(どのように)モラハラ被害で傷つき、思考力をなくした著者は言われた通りデータを全消しした
Then(どうした)その後、著者の精神が回復し、元交際相手を訴えたくなったがモラハラを立証できなくる

前提条件

  • 恋愛経験豊富な友達に悪気はない、彼女は忘れることでやり過ごすことが当たり前だったが、著者は白黒つけたかった
  • 警察は証拠がないと動かない
  • 著者は日ごろブロックしたりログを消したりしない
  • 犯罪行為はしらばっくれることができる

健常行動ブレイクポイント

  • ヤリマンに相談すべきではなかった、また真に受けるべきではなかった
  • 精神状態が深刻な時は重大な判断をすべきではないというが、ログの削除もそうである
  • モラハラされた時点で、スクショを大量にとり、友達やネットなどに大拡散すべきである

どうすればよかったか

  • すぐにログを見返せずとも、ログだけダウンロードしてクラウドにあげて精神の安定を待つべきだった
  • そもそもコロナ禍とはいえ、モラハラ男と付き合うべきではなかった、一度でもギャンブルをやったことある男は地雷

備考

  • その後、つい最近になっていつくかのログが出てきたため罪に問えそうになった しかしそのログすらなかったと思うと本当に恐ろしい ログが100%ではない上、いくつかの罪が時効を迎えてるのが悩ましい
  • 発達障害女性はモラハラやDVに遭いやすいため、モラハラを避けれなくとも証拠保全を全力ですべき
  • 警察には出てきたログを持って相談中です ここから著者の復讐のターン
  • 元カレとは別にいい人を確保してますが、ゴミ(元カレ)を処分しないとケジメつけれないんだなああああああああああああ!!!!!!!!!!