5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 三年ぐらい前に |
| Where(どこで) | LINEで |
| Why(なぜ) | 私が「ストーカーしても良いよ」と冗談で言った |
| What(何を) | 元友人が私に付きまとうようになった |
| How(どのように) | 私が「そんな冗談を本気で信じるなんて正気じゃない、頭がおかしい」と返した |
| Then(どうした) | ストーカーしても良い許可と解釈して行動に移した みたいでこれまでの謝罪を受けた |
前提条件
*私と元友人は同性の友達だった
- 相手はASDの診断に引っ掛かったと仲が良かった頃申告している。私も相手がASDだと分かってて冗談を言った。
健常行動ブレイクポイント
- ASD特性により「ストーカーしても良いよ」を文字通りの許可・本気の言葉と受け取った可能性が極めて高い 。さすがにそのまま受け取らないだろうと甘く見積もった
どうすればよかったか
- 相手の障害特性について知っているのだから嘘でもストーカーしていいと言わない方が良かった
備考
- 元友人は私に対して「私じゃないと無理」という強いこだわりを持っていたのかもしれない。私と仲良くしたいということも分かっていた。友人関係の頃はお互い共依存になって支えあっていた
- サブアカウントを見つけるのが得意だった事からポケモン垢を特定され、漁ったでしょと疑ったが攻略情報を探したら載っていた言っていた。まとめサイトに掲載許可出したの?と聞くためにLINEを送ったと言っていた