家でビデオ通話をしている時に自分のルーティーンを勝手に遂行してはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 異性の先輩とビデオ通話をしている時 |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 寝る前で、筆者はいつも下着を着ているので |
| What(何を) | 服を脱いで下着になった |
| How(どのように) | なにもわからず、先輩が指摘するまでなにもせず会話を続けた |
| Then(どうした) | 先輩がため息をつき、「やめなさい」と言った |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- いくらビデオ通話とはいえ、家でやっているルーティンはその時他人に見られているということを認識するべきである
- 下着姿は異性か同性かにおそらく関係なく、あまり見せてはいけない
どうすればよかったか
- 寝ようと思ったらその旨を伝えてビデオを切るか、通話をやめるべきだった
- 寝る前には服を脱がなければいけないという独自のルールを伝えた上で許可を得るべきだった
備考
- その後先輩のいるところまで新幹線を使って行った(新幹線代は支給された)が、非常に不機嫌だった
- 自閉症メルトダウンを起こした時もため息ばかりつかれた
- 今はもう最悪、嫌い、もう最悪、最悪、アスペルガー症候群やめたい
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