5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | ASDの筆者が |
| When(いつ) | 昨日 |
| Where(どこで) | SNS上で |
| Why(なぜ) | 色んな人と積極的に関わり、会話も弾む人間でありたいと思ったため |
| What(何を) | 少しチャット上で話したりする知り合いの通話に |
| How(どのように) | 入って軽く雑談をした |
| Then(どうした) | 雑談が苦手な筆者は知り合いとあまり会話を弾ませることができずまぁまぁ微妙な空気になってしまった |
前提条件
- 筆者はASDであり、友人から会話があんまり弾まないと評価されている
健常行動ブレイクポイント
- 身の程を知らず、愚かにも苦手分野である雑談通話に参加してしまった
どうすればよかったか
- そもそも雑談という分野には関わらず通話に入らない
- それか聞き専で入るべきであった
Anonymous
振った話題や振られた話題で話が弾まないことはよくある話なのであまり気にしなくてもよいと思う。 普段から面白かったこととかよくわからなかったことみたいな他人が興味を持ちそうなことを覚えておいて、雑談の時に出すようにできればよいと思う。 あとは相手が話題を振ってきたときに、面白かった点とかありえないと思った点とかは笑うとか、わからなかったところは聞いてみるとかすると会話は弾みがちなので、他人が聞き役になってるときにどうやって話を続けてるかとかを聞くのが良い。 一度、ラジオ番組をしばらく聞き続けてみたらいいんじゃないかと思う。大体、二人の出演者が話を続ける感じなので、どうやって相手の反応を引き出したりすると楽しく会話できるかとかがわかってくると思われ。