5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私の父が |
| When(いつ) | 私の大学受験期に |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | 仕事を家に持ち帰るのは、仕事が終わらないという意味で能力不足の詳左だと考えていたから |
| What(何を) | 私に |
| How(どのように) | 家での勉強を禁じた |
| Then(どうした) | 夕方から夜にかけての勉強時間が不足し、父の就寝後に取り組んだため生活リズムが崩れた |
前提条件
- 自分の部屋がなかったので、家で机に向かって勉強できる場所はリビングのみ
- 門限は「夕食まで」
健常行動ブレイクポイント
- 「仕事」と「勉強」は同値であるとは限らない。
- 勉強のためでも睡眠時間は削るべきでなかった
- 高校3年生に1人部屋を与えていない。
どうすればよかったか
- 「仕事」ではなく、自主的に勉強をしていることを強調すべきだった
- 早起きして勉強する方向で穴埋めをすべきだった
- 塾や学校の自習室に、門限を無視して粘り続けるべきだった
備考
- 8月現在、第一志望校はE判定である。が、4月に志望を大きく上げたのでそんなものだと思う。全部が全部父のせいではない