掃除が苦手ならサポートにチャットgptを使うのも選択肢である
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大掃除をする際に |
| Where(どこで) | 自室で |
| Why(なぜ) | 掃除が苦手すぎるため |
| What(何を) | チャットgptに |
| How(どのように) | 捨てるかわからない微妙なものを判断してもらった |
| Then(どうした) | 使わないものを減らすことに成功した |
なぜやってよかったのか
- これまで掃除や整理整頓のハウツー本を読んできたが、ある程度片付いた部屋を対象にしており、あまり参考にならなかった。
- ものを捨てるのが苦手なので、捨てる基準がわからず、個別のものを一つずつ説明して必要かどうかチャットgptに判断をしてもらえた。
例「このバッグは捨てて良いか?」→普段使っているか?壊れていないか?などのチェック項目をチャットgptが教えてくれる。
- 家族や友人には、自分の判断を何時間もつきっきりでサポートしてもらうことはできないので、困っていた。
やらなかったらどうなっていたか
- 人に手助けを頼むことになって、迷惑をかけていたと思う。
備考
- 自分の苦手なことを人に助けてもらうのが苦手で、掃除をずっとやれていなかった。
- 本やYouTubeで掃除特集を学んでも変わらなかったため、根本的に向いてない。
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