何気なく日々を消費しないために、イベントに首を突っ込むのは有効である。
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 大喜利が行われていた時 |
| Where(どこで) | 自分の関わりのないコミュニティのグループラインで |
| Why(なぜ) | 出来事に首を突っ込むのも思い出になると思って |
| What(何を) | 大喜利のお題に対して |
| How(どのように) | なぞかけを披露した |
| Then(どうした) | 少しだけユーモアを認めてもらい、交友関係がすこし広がった |
前提条件
- 筆者は内向的な性格と人の目に対するうっすらとした恐怖によって、グループラインで発言することが苦手だった。
- 筆者は「これ面白いな」と思っても、人の目が怖くて実行することがなかった。
- 筆者(学生)は来年に卒業を控えているため、思い出を作らなければならないという強迫観念をもっている。
なぜやってよかったのか
- 少しでも他人から認めてもらえることで自己肯定感が上がった。
- 自分もコミュニティの一員であるという帰属感による安心を得た。
- 少しだけ人が好きになった。
やらなかったらどうなっていたか
備考
- 人への恐怖は消えておらず、今回のようにイベントに首を突っ込むのには、いまだにかなりな勇気を要する。
- 面白いことを言わなくてはと思うようになってしまった。
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