5W1H+Then状況説明

Who(誰が)自分が
When(いつ)ライブの後
Where(どこで)女性演者数人で話している時
Why(なぜ)やたらキャピキャピした子にライブを褒められて気恥ずかしくなり
What(何を)自分の曲を褒めてくれた年下に
How(どのように)「そういう、女子同士特有の褒め合いやめよう」と言った
Then(どうした)自分以外の女子がキョトンとしてしまって、ぼんやり会話が終了した。未だにその子と会う時気まずい

前提条件

  • 基本男性演者の数の方が多いライブが多いため、女性演者同士で集まれる環境は貴重だった
  • 全員ある程度酒が回っていた

健常行動ブレイクポイント

  • 和やかに話している際、わざわざ攻撃的に聞こえる捻った相槌を打つべきではない
  • 女同士で集まってる時点で女同士のコミュニケーションをしていることにすぐ気がつくべきだった

どうすればよかったか

  • 素直に喜んで、褒め返すなり前向きな言葉で返すべきだった
  • たとえ気まずかろうと、相手が自分に攻撃的でない以上その場で言うのはまずい

備考

  • その後、その子の先輩と喧嘩したので間接的にお互い気まずくなった
  • 今思うと、その子と自分でやってる曲の雰囲気が違いすぎるので勘ぐった結果攻撃的になった可能性がある。社交的な同性を勘ぐるのは自分にマイナスしかないので直していきたい。