5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 先日 |
| Where(どこで) | 東京ビッグサイトで |
| Why(なぜ) | 数ヶ月前からずっと前から推していたキャラクターのオンリーがあると知っていたので |
| What(何を) | 同人誌を発行して |
| How(どのように) | 見切り発車でサークル参加をした |
| Then(どうした) | 他の来場者、参加者とのリアルでの距離感がまったくわからずテンパリまくってしまった |
前提条件
- 同人誌を印刷するのは初めての経験だった
健常行動ブレイクポイント
- そもそもこういったイベントの空気感をあまり知らないくせにいきなりサークル参加は無理がある
- 他の作家さんに挨拶する時テンパりすぎてどもってしまった 色んなことで頭がいっぱいで追いつかず、一部名乗らずに差し入れを渡すというトンチンカンをやらかした
- 筆者は所謂ASDであるため同世代の健常者の女性の友達がまったくおらず、女性だらけの空間というだけで童貞がごとくキョドってしまった
どうすればよかったか
- もう少し一般参加のノリを体感してからでも遅くはなかった
- 普段からもっと真面目に他参加者とリプライで交流して単純接触効果をあげておくべきだった
- 二次創作サークル参加というのは極めてハイコンテクストな健常者向けの文化であるということを頭に入れておくべきだった こればっかりは筆者の社会経験が足りないゆえひたすらインプットをしていくしかない
備考
- 自サークルではR18小説本を出した
- みんな気を遣ってくれたのか優しかった
- 本は完売した