5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)新学期に
Where(どこで)大学で
Why(なぜ)シラフの時の自分は自己開示が少なく、それが近寄り難さに繋がっていると感じたため
What(何を)自分を
How(どのように)酒で爽快〜ほろ酔い状態にしてから登校するようにした
Then(どうした)異様に口数が増え、適当に話した内容繋がりで友達ができた。明るく軽薄なキャラとして扱われるようになり、個人的には満足している。

前提条件

  • 毎日、登校前にほろ酔い1缶(3% 350ml)をイッキしている。
  • 酒の強さは人間の平均くらいだと思う。

なぜやってよかったのか

  • 筆者は基本他人に興味がなく、よって他人も自分に興味がないだろうと思いシラフだと自己開示を控えてしまう。理性を抑制することで自分語りができるようになり、人と繋がるきっかけを得られる。
  • 筆者は人に興味がない割に孤独に耐性があるわけでもなく、一緒に授業を受けたり昼ごはんを食べたりできる相手を必要としている。
  • 酒で爽快期に入ると基本的になんか楽しいので、相手の話も何となく全部楽しく聞くことができる。結構相手を褒めることができる。

やらなかったらどうなっていたか

  • 根の陰キャが全面に出すぎて友達ができないか、著しく少なかったと思う。授業や課題の助けとなる友人関係を得られなかっただろうと思う。

備考

  • 8時に飲んだら午後には効果が切れてくるので、適宜酒を足すか、図書館で一人で勉強するようにしている。
  • 肝臓のことは知らない。この間検査した時にはまだ正常値だった。