友人と映画館に行った時に、よく知らない映画を観ようと勧めてはならない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 友人(男)と映画を観に行った時 |
| Where(どこで) | 映画館の発券機の前で |
| Why(なぜ) | 観る予定だった映画の座席が満員で取れなかったため |
| What(何を) | 友人に |
| How(どのように) | 筆者は事件ものが好きなので、友人にミステリー映画を観ようと勧め、観ることになった |
| Then(どうした) | 映画が思ったより凄惨(大人数が流血したり、体の断面が見えたり)でかなり世界観が重く、また、男の自慰行為のシーンがあったため、鑑賞後気まずくなってしまった |
前提条件
- 筆者は事件ものが好きであるが、凄惨すぎるものや暗いものは好まない
- 普段、2人で猥談をすることはない
健常行動ブレイクポイント
- 友人といる状況で、気分が落ち込むよく知らない映画を観てしまった
- その映画について、ネットでポスターを検索するくらいしか情報を集めなかった
- 「事件ものが好き」という安直な理由で映画を選んでしまった
どうすればよかったか
- 他の無難なアニメ映画などを勧めればよかった
- もっと2人で話し合ってから観る映画を決めればよかった
- ある程度作品を調べてから観るかどうか決めるべきだった
備考
- 自慰行為のシーンは最初何をしているか分からなかったが、白い液体が映った瞬間に2人とも察し、顔を見合わせた
- 鑑賞後、2人で感想を言い合ったが、友人はほぼ「新しい扉が開いた」としか言わなかった
- 観る予定だった映画は『新海誠原作の某恋愛映画』で、観た映画は『山田裕貴や佐藤二朗が出演している某映画』
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Anonymous
あの映画、そんな内容だったのか。