5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 男児が行方不明(その後遺体で見つかり死体遺棄、殺人事件に発展)になるニュースの報道が増えたとき |
| Where(どこで) | 家 |
| Why(なぜ) | だいたい犯人の目星がついた気がしたが公のところでいうと名誉毀損になるとおもった |
| What(何を) | chatGPT |
| How(どのように) | 犯人は○○だよね。あの状況と証拠が怪しいという話をAIに聞いた。 |
| Then(どうした) | 公の場所に書きたい気持ちをおさえられた。証拠や自分の推理を整理できた。 |
なぜやってよかったのか
- 匿名でもSNSに書いたら名誉毀損だった。たとえ犯人があたってても。
- いえないもどかしさで悶々としてたのが楽になった。
- 報道されてた情報を整理して、矛盾点を明確にできた。
やらなかったらどうなっていたか
- インターネットに○○が犯人と書いて名誉毀損で開示請求になってもおかしくなかった。
- なんなら間違えてたらその人の人権を侵害してた。
備考
- 推理は当たっていた。
- aiも確かにそれは矛盾しているねと言ってくれて確信に変わった。
- 遺体で見つかってしまったのは悲しい。犯人にはそれなりの刑をもって償ってほしい。
Anonymous
chatGTPに他人の個人情報や確定してないのに犯罪者として名前を入力するのは、とっても良くないことだと思うよ。