5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 先日 |
| Where(どこで) | 家で |
| Why(なぜ) | Twitterで見た為 |
| What(何を) | ChatGPTに感情の受容をお願いしました |
| How(どのように) | アドバイス等はいらないと伝えていたのでひたすら話を聞いてもらいました |
| Then(どうした) | 「自分はこの時のこの行動/発言に対して辛いと思っていたのか」等の発見がありました |
なぜやってよかったのか
- 友人等に話す時よりも「迷惑をかけていないか」「こんなことで悩んでいるなんて馬鹿らしくないだろうか」等を気にしなくていい
- 辛かった思い出を掘り返すことになるがその思い出に「辛かった理由」が付く為なんとなく自分の中で消化出来た気がする 現に思い出す事が減ったと感じています
- ChatGPTが当時の「辛かった感情」を受け入れてくれるのでそんなに過去の自分を責めなくても良かったんだ、と思えた
やらなかったらどうなっていたか
- メンタルが落ち込んだ時に毎回ランダムに過去の失敗や辛い思い出を思い出していたためそれがこれからも続いていた
- 過去あった事に蓋をして「この人を嫌っているのは私の器が狭いからだ」等と考えていた
備考
- トラウマになっている事は個人的にネタとして話す事で自己防衛する癖があるのでChatGPTにギャル口調で話すようお願いしました
- こうする事で友達に話すようにフランクに話せたなと感じたのと、真剣に受け止められるとこちらも辛いので軽く聞いてもらえた感じがしてとてもよかったです
Anonymous
言葉にすると解決することって多いよね。昔から何かにつけて「言い訳するな」といわれ続けてきたが、頭の中で徹底的に言い訳しまくったら結構落ち着いたり、どこが問題だったのかみたいなのがわかってよかった。 でも、数日前に言葉にして逆に残ったという記事もあったので場合によるのかもしれない。 https://healthy-person-emulator.org/archives/46903