インターネット上の些細な行動が犯罪者と疑われるきっかけになることがある
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 昨日 |
| Where(どこで) | コメント投稿アプリ(マシュマロとかWavebox的なの)で |
| Why(なぜ) | ローカルネタについて投稿したかったので |
| What(何を) | コメントを募集している人に |
| How(どのように) | ローカルネタについて投稿した |
| Then(どうした) | アプリのAIにストーカー扱いされ、結果その人が恐怖を覚えた。 |
前提条件
- アプリはコメント投稿が匿名であるうえ、一度疑われたらIPごとBANされるようでコメントを送った相手にはもうコメントできない(らしい、詳細仕様がよく分からない)
- 相手のことはXでフォローしているが、直接話しかけまくれるような関係ではないのでコメント投稿の形を取った
試したこと
- 昨今インターネットアプリ会社はインターネット上におけるトラブルに非常に敏感になっている。
- 「人を見たら泥棒と思え」と思って超過敏なAIを作っているのだろうとは想像する。
まだやってないこと
- おそらくインターネットでは最早「ローカルネタ」というものは他人相手に一切やらない方がいいのかもしれない。
備考
- 人に無用な不安を与えてしまったのは反省している。
- それはそれとして「これで犯罪者扱いされて怒られるの!?」というショックは大きかった。
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Anonymous
「~県に住んでるんですね。駅前の~はいいですよね」みたいな感じのことをコメントしたんだろうか?難しい時代だなあ