5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 謝罪をするとき |
| Where(どこで) | ー |
| Why(なぜ) | 謝罪の効果を最大限発揮したかったから |
| What(何を) | 謝罪相手に |
| How(どのように) | なるべく許さざるをえない状況、タイミングで謝るようにすることで |
| Then(どうした) | 謝罪による効果を底上げすることができた |
なぜやってよかったのか
- 許さざるを得ないタイミングで謝ることによって、許しを得る確率は最大限上がる
やらなかったらどうなっていたか
- タイミングによっては謝罪が逆効果になり、相手をさらに怒らせるといったことになっていた
備考
- 謝罪相手によってかなり状況の見極めが難しい場合があるので、よく知ってる相手ほど効力は増す
- どうやっても許して貰えなさそうな場合は、距離をとって近づかないのが1番である
- 結論としては、謝られたら許すしかない状況で、謝られたら許してしまう人に謝るようにするのがいい
Anonymous
これやると、蓄積した結果相手に見限られるくない?謝罪したらそれについての生殺与奪の権は相手に任せてしまうのが1番じゃね。「許し」とか何らかの行動を相手から強引に引き出すと人間関係にヒビ入る。相手に許してくれそうと思われてるのバレてるだろうし。謝罪に効率を見出してるあたりが健ブレ。
筆者
書き方が悪かったかもしれませんね、私は強引に何かを引き出そうとかは全く考えておらず、むしろ最終的な決定権は常に相手にあるのであくまで許しを得る確率が上がるとしか書いてません。その上で最大限許して貰えそうなタイミングを選んでるだけで、謝罪自体は最大限誠意を込めた謝罪を行うのみです。 それと関係性にヒビが〜の懸念ですが、その懸念がある相手には、そもそもどう謝罪しても無理な場合に該当するのでこんな小細工は使えませんし使いません。 改めて投稿を読み直したところそう受け取られても無理は無いということで補足をしてみました。何か疑問があればできる範囲でお答えします。