5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | null |
| Where(どこで) | null |
| Why(なぜ) | 特技も趣味も持ち合わせていなかった(と自覚していた)ため |
| What(何を) | 自身の |
| How(どのように) | 生存理由に疑問を呈してしまい |
| Then(どうなった) | 強い希死念慮を覚えた |
前提条件
- 実際何にも興味を示さない訳ではなく、必要以上に自分の限界を自覚して諦めていた
健常行動ブレイクポイント
- 大抵の人間は趣味や特技を持っていると(たとえそれが他人に劣るとしても)自覚しており、そこから自己肯定感を得ているが、他人より劣るといってそれが特技や趣味に該当しないと考えてはいけない
どうすればよかったか
- 無闇に他人と比較することなく、自分に出来ることを伸ばす方向に思考を向けるべきだった
備考
- 結果として自己否定が思考の根本に根付いてしまい筆者はもう手遅れである
名無し
特技はともかく、趣味の領域は他人があれやこれや言われない場所で楽しくやればええんやで