5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 初対面のとき |
| Where(どこで) | ファミレス |
| Why(なぜ) | 話すことが思いつかなかったから |
| What(何を) | 配偶者の弟 |
| How(どのように) | 生家でのエピソードを話した |
| Then(どうした) | どう反応したらいいかわからないと言われ、困っていることを伝えられた |
前提条件
- 神降ろしの儀式を行う霊能者が血縁者にいるという話をした
- 家で見た人影の話をした
- 配偶者は仕事の電話に出ていて少し席を外していた
- 配偶者に同じ話をしたときは困っていなかった
健常行動ブレイクポイント
- 霊感は常識的にあるものじゃないという認識が低かった
どうすればよかったか
- 配偶者が戻ってくるのを待つ
- 相手が話し出すのを待つ
- 頼む料理の話など、ファミレスという場だからできる話をする
備考
- ASDと診断されたのは成人してから 学生の頃から自分が発達障害かもしれないと自覚はあったが、血縁者は前世とか憑き物とかの話ばかりでそういうものが関係していまの自分が構成されているわけで、発達障害とは違うと認識してしまっていた
- 血縁者の影響か幽霊と言われるようなものがよく見えてしまうが、霊感ではなく病気なのかもしれない
Anonymous
フォーマット部分では話が全く見えてこないから、もうちょっと練ってフォーマットに詳細に書いてくれると助かる
Anonymous
そうなんですね。いつかまた書く機会があるのならばそうしてみます。教えてくれてありがとうございます。