5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者は |
| When(いつ) | 家族を亡くした知人と話している時 |
| Where(どこで) | - |
| Why(なぜ) | 知人が家族の思い出を話した後に「悲しくなるからこんな話やめよう」と言ったので、励まそうと思い |
| What(何を) | 知人に |
| How(どのように) | 「じゃあしりとりしよ!」と言った |
| Then(どうした) | 知人は絶句した後、そんなことを言ってはいけないと教えてくれた |
前提条件
- 筆者は精神科でASDではないかと相談しており、多分そう、みたいなことは言われている
健常行動ブレイクポイント
- 人が亡くなるという悲しい話題に続くにはしりとりは軽薄であった。
- 悲しい話題の時は楽しそうにすると不謹慎と見られる。
どうすればよかったか
- そうだね、と言って相手が話し出すのを待てばよかった。
備考
- その知人とはかなり親しかったのでちゃんと注意されて許された。筆者も精一杯謝った。
- 完全に苦しい言い訳なのだが、この時の筆者は本当に前向きになってほしいという善意で発言した。
Anonymous
自分もASDなので、しりとりしようと言った気持ちは理解できます。相手を思った気持ちは真実だと思うので、その気持ちを大事にしてほしいです。言葉選びは大事だが一つの技術にすぎず、相手を思いやる気持ちが一番大事だと思います。健闘を祈ります。