5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 推しが結婚を発表した時 |
| Where(どこで) | なし |
| Why(なぜ) | 心の底からめでたいと思ったので |
| What(何を) | 推しに |
| How(どのように) | 祝福のリプと手紙、結婚祝いを送った |
| Then(どうした) | 推しが「○○みたいなファンの人が居てくれる事は私の誇りだよ」と言ってくれて、筆者は感動で涙が止まらなかった |
前提条件
- 筆者の推しはアイドルであり、10年以上の付き合いであった
- しかしながら、彼女達の尊敬するグループはNegicco(既婚者子持ち)であり、「将来の目標は我が子に自分達の歌を聴かせること」と常日頃から言っていたため、筆者自身も彼女達の恋愛には賛成であった
- とはいえ、結婚発表で「アイドルが恋愛なんて」と離れたファンも一定数存在した
なぜやってよかったのか
- 結婚しても推し活を辞めなかったのはある意味ブレイクポイントと言えるかもしれない
やらなかったらどうなっていたか
- ひょっとしたら何も変わらなかったかもしれないが、自己満足でもやって良かったと思える
備考
- 最近、「恋愛をするアイドルに存在価値はない」という旨のポストが軽くバズっていたため、こういったオタクも居るという意味でこの事例を投稿します
Anonymous
まあお前の中ではそうなんじゃねえの。いなくなったファンとどっちが良いかは別の話。健常者云々とは関係ないような。