5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)インフルエンザの回復期
Where(どこで)自室で
Why(なぜ)平熱に戻って体のだるさも和らいだため
What(何を)日中の過ごし方
How(どのように)寝転がる時間を減らし、床にしゃがんだ姿勢(いわゆるヤンキー座り)で本を読んだり携帯を触ったりした
Then(どうした)ずっと横になっているより体力の低下が抑えられるかもしれない。また、腸が刺激されたのか便通が良くなった。

なぜやってよかったのか

  • 症状が辛いときは寝ていたほうが良いが、熱が下がって体力が戻ってきたら、日中は起きていたほうがリハビリになるかもしれない。職場に戻ったら立ち仕事をするので、戻る前に体を慣らしたほうがいい
  • 長く寝転がって過ごし、処方された咳止めの副作用もあって、腸の動きが鈍って便秘になりやすい。布団から出てしゃがんで過ごすと便通があり、気分的にも良かった

やらなかったらどうなっていたか

  • 便秘が続いてすっきりしない気分で過ごすことになった
  • 寝転がって過ごすと体力が落ち、仕事に戻ってから息切れや疲労で大変かもしれない