5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)高校三年生のとき
Where(どこで)学校で
Why(なぜ)度重なる友人らとの対立で、常に自分の振る舞いに不安を覚えるようになってしまったため
What(何を)自分の行いについて
How(どのように)わざと、ナルシスト的な言動と行動によって盲目的に肯定した
Then(どうした)対人関係の改善は大きくは見られなかったものの、学力は大幅に向上し、学校生活が楽になった

なぜやってよかったのか

  • 不安に感じることで受けるストレスをほぼゼロにできるから
  • 不安や緊張によるパフォーマンスの低下を防げる場合があるから
  • 仲のいい友人との会話において、相手に安心感を与え、相手からいじられたり、自分の失敗を自虐したりしやすくなり、仲が深まったから

やらなかったらどうなっていたか

  • 不安とそれによるストレスで窮屈な学校生活を送っていた
  • 筆者は極度の緊張しいであるため、さまざまな場面でパフォーマンスが低下していた

備考

  • 怒らせた友人は8名、絶縁を切り出されたのはそのうち5名にも上る
  • 5名のうち、3名とはいまだに絶縁状態である
  • 筆者は男性である