予定をアプリや手帳で管理できない人は、デカい月カレンダーに回帰するとよい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | タスク管理が大変苦手だと気づいた時 |
| Where(どこで) | 大学の課題と公務員試験の申し込みを見落としたところ |
| Why(なぜ) | 予定が管理しやすくなると思ったため |
| What(何を) | 予定・タスクを |
| How(どのように) | プリントアウトして壁に貼った月間カレンダーに書き込むようにした |
| Then(どうした) | アプリや手帳を開かなくても予定やタスクの追加・確認ができるようになり、見逃しにくくなった |
前提条件
- 大学の課題の提出条件や存在自体を忘れて落単しまくり、卒業も危ぶまれる状況であった。
また受けるつもりだった公務員試験の申し込み期日も気付いたら過ぎており、就職への道がすごい勢いで狭まっており危機感を持った。
なぜやってよかったのか
- 予定やタスクを問題なくこなせる率がかなり高まり、それまで失っていた自信を取り戻すことができた。
やらなかったらどうなっていたか
- 大学で致命的な落単をし、留年する可能性があった。
- 全ての公務員試験の申し込みを見逃し、苦手な民間就職の道しか残らなくなっていた可能性がある。
- 失敗を積み重ねることで自己肯定感が低下し、精神疾患が悪化する可能性があった。
備考
- カレンダー記入用のボールペンは取り出しやすいところにしまわないと、書き込まなくなるので注意。
関連記事
Anonymous
病院の診察室に文字のデカい紙カレンダーが2,3ヶ月分ならべて貼ってあるの、意味あることなんだなあと。瞬時に一覧できるの便利よな。