5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)昔からずっと
Where(どこで)同級生とぶつかった時や部活でラリーを返せなかった時など様々な状況で
Why(なぜ)何かしらの声をかけた方が人間関係を築けると思った為
What(何を)相手に
How(どのように)ミスをする度に毎回ごめんと真顔で謝った
Then(どうなった)良い人間関係を構築する事は出来ず、むしろ些細な事で謝ってくるので逆に相手が自分に接しにくくなっている事が後日判明した
前提条件
  • 筆者の部活は比較的緩めの部活であり、ミスをしても「おいおい〜w」などの良い意味での煽り合いになるなどかなり平和である

健常行動ブレイクポイント

  • 謝るだけで「相手と会話をした」と思い込んでいた
  • 上記のような緩い部活で自分だけミスに対してめちゃくちゃ深刻なトーンで謝った

どうすればよかったか

  • 謝るにしてもせめて軽いトーンで謝るべきだった

備考