5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 前職の仕事中に |
| Where(どこで) | 派遣先のオフィスで |
| Why(なぜ) | 周りに自分が何をやっているかわかってもらうため、今はそれをやっていい状況だと判断したため |
| What(何を) | ドキュメントの内容を |
| How(どのように) | 小さな声で読み上げながら進めていた |
| Then(どうした) | 社内SNSツールの筆者がいない部屋で「あいつブツブツうるさい」と陰口を言われた またそれを偶然知った自分が数ヶ月の間引きずり、その人との関係が気まずくなった |
健常行動ブレイクポイント
- 自分と別のことをしている人がいる時は、その人の集中を妨げるような行為をしてはいけない
- 陰口を聞いてしまった場合の気持ちの切り替え方の対応を知らなかった
どうすればよかったか
- 黙って文章を読むべきだった
- 陰口であり直接言われていないのだから、反省して日々の行いを改める方向で動くべきで、ひとりで長い間グチグチ病むべきではなかった
備考
- 陰口を言っていた人は、言う前も言ったあとも変わらず優しく接してくれていた。
Anonymous
直接注意すべきほどの内容ではないけど、実際すこしうっとうしいみたいなことはあるよね。 しかし自分向けの陰口が漏れたら傷つくのは普通だよ。陰口はあまりよくない。
Anonymous
社会的通念としていいこと・悪いことというのと、それでも出る他者からの不満というのは分けて考えてもいいかもしれませんね。 自分の人生は他人のためにあるわけではないので、相手の陰口からくる全部の不満を解消する必要はない。 しかし、人間は社会性を持つ生物で、他人も自分の人生のためにいるわけではないので、他人との関係を長く保つには自分の努力が必要です。 コストも掛かりますが、その分得られる恩恵は計り知れません。 【自分が何をどこまでならできる】【他人のどこまでなら許せる】ということを設定して付き合うと、自分も相手も幸せだと思います。