5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 職場の1on1の時 |
| Where(どこで) | 会議室で |
| Why(なぜ) | 話が盛り上がってしまったため |
| What(何を) | 会話の時の声の大きさを |
| How(どのように) | 自覚ないまま、結構なボリュームで愚痴や他人に聞かれたくない話をしてしまっていた |
| Then(どうなった) | 部屋の外にちょうど対象となる人物がおり、ちょっと気まずくなった。もしかしたら聞こえていたかもしれなかった。 |
前提条件
- 会議室をとっており、信頼できる上司と2人きりだった。
健常行動ブレイクポイント
- 人に聞かれたくない話は、閉鎖空間であっても声の大きさに気をつけるべき
- どこに目や耳があるかわからないので、愚痴や不満はできるだけ言わない方が良い。言うとしても落ち着いて冷静に。
どうすればよかったか
- 常に誰かに聞かれている可能性があることを考慮すべき
- 会議室とはいえ、周りが静かだと意外と声が響くことがある
備考
- 気まずい思いをした
- いつも大声で喋っては反省する
名無し
わかる……何度かやって後悔して、でも感情が不安定な時は、気がつくとでかい声出してるんだよなあ。 私がでかい声出してたらアラートを出してくれるマシンが欲しい。