5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者と同じ福祉施設を利用していたり、同じ病棟に入院していたりしていた20代後半~30歳前後の男性患者たちが |
| When(いつ) | 筆者が19~20歳ごろの頃 |
| Where(どこで) | 福祉施設や病棟で |
| Why(なぜ) | (恐らく)同じ若者同士仲良くなれそうだと思ったので |
| What(何を) | 筆者に |
| How(どのように) | 連絡先を渡したり、執拗に話しかけたりした |
| Then(どうした) | 筆者は恐怖を覚えた |
前提条件
- 筆者は女性である
健常行動ブレイクポイント
- 精神障害者コミュニティの中で20代後半~30歳前後は若い方であったとしても、20歳の女子大生からみればおっさんであるということに気付けなかった
- ろくに話したこともない異性にいきなり連絡先を渡した
どうすればよかったか
- 20歳と20代後半~30歳前後には世代の差があるということと異性であるということを踏まえ、適切な距離感を掴んだうえでコミュニケーションすべきだった
- 連絡先は仲良くなってから交換すべきだった
Anonymous
言葉を選ばずに言うと、あなたが"正しく"恐怖を覚えて拒絶出来て良かった 精神障害由来で自己評価が終わってると、自分の恐怖を無意識に押し込んだり、嫌悪感を自覚できなかったりする そしておっさんどもも、そういう若い子を数撃ちゃ当たるで狙うので