5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 女性のオタク |
| When(いつ) | 休日の昼間 |
| Where(どこで) | アニメイト、ややマイナー寄り作品のコーナーの前で |
| Why(なぜ) | 常々思っていたかもしれない、イキリかもしれない、不明 |
| What(何を) | 隣りにいた彼女の友人 |
| How(どのように) | 当時それとコラボしていた別作品をけなし、嫌いだと貶める発言を、雑談と声量を変えずにした |
| Then(どうした) | すぐそばにいた両方の作品を好きな筆者が傷ついた 彼女の友人は気まずそうな態度をしていた |
前提条件
- 双方の作品のグッズはすぐ隣どうしに陳列されていたため、そういう発言を呼ぶ要因になったと思う
- 直前まで、マイナーゆえ自分が好きな作品を物色する二人組を少なからず喜ばしく思っていた
健常行動ブレイクポイント
- アニメイトという様々な感性が集まる場所で、外見的理由で「これが嫌い」と明確に意思表示した
- マイナスな発言が声量を考えず、他の人にも聞こえるようだったこと
どうすればよかったか
- せめてアニメショップではない、かつクローズドな場所でその話題をするべきだった
- 好物が集まる場所では、周りの人が自分と違う意見を持っていることを意識するべきだった
- 筆者は見知らぬオタクの発言にくよくよせず、好きなコンテンツに真っ直ぐに向き合えば良かった
備考
- 筆者はその場で咎めようかと思ったが、アニメショップで知らない人に話しかけるのはトラブルの種になりかねないのでやめた