初対面で食べ物や天気以外の嫌いな物事の話をしてはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学校に通っていた時 |
| Where(どこで) | 転校初日の帰り道で |
| Why(なぜ) | オタク話で盛り上がり、調子に乗っていて、途端に会話が途切れて焦った。 |
| What(何を) | そしてとある歌い手が好きではないことをさまざまな理由とともに話した。同級生はその歌い手のことが好きと言ったが、もっと焦ってまた同じような理由を話した。謝ってから別れた。 |
| How(どのように) | 直接謝ってから、謝罪の手紙を送った |
| Then(どうした) | 無視されるようになった |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 初対面の人と嫌いなものや受け入れられないものの話してはいけない。相手からその話題を振ってきたなら別だが、自分からすると何かしら角が立つため(稀に嫌いなものが同じで意気投合する場合もあるが、このように失敗することの方が多い。筆者はこれで繰り返し失敗している)
- 大抵火に油を注いでいるだけなので、1秒ほど返答がないからといって巻き返そうと捲し立てるべきではない
どうすればよかったか
- オタクでも非オタクでも、初対面で食べ物と天気以外の嫌いなものの話をしてはいけない。
- 初対面時は、いくら身体や頭が疲れていても気を抜くべきではない。会話が続かなかったところで、印象が悪くなければまた聞きたい・話したいことが増えるので頭を使わないで話せることが嫌いなものの話しかない場合、黙っているのが吉
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Anonymous
食べ物や天気の話以外もしていいけど、単純に嫌いなものの話だけやめたらいいんじゃないかな?