大学院生は教授とコミュニケーションを取った方が良い
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 大学院在学中 |
| Where(どこで) | null |
| Why(なぜ) | 教授と話すとダメ出しをされまくり教授の事が苦手になったため |
| What(何を) | 教授との |
| How(どのように) | コミュニケーション(日常会話や研究の相談など)を避けた |
| Then(どうした) | 進捗が出ない→大学に行き辛くなる→研究意欲が無くなる→進捗が…
のループが完成し、結果として教授に卒業出来ないと言われた
|
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 大学院に進学することについてもっとしっかり考えた方が良かった
- 教授とのコミュニケーションを避けた
どうすればよかったか
- 大学院に進学するにあたって教授からボコボコに言われる覚悟を持つべきである
- 多少研究分野に覚えがあっても研究で院生は素人同然である、自分でなんとかするより聞いた方が良い
- 教授とのコミュニケーションを避けてはいけない
備考
- 教授とコミュニケーションを避けると本当に研究が進まなくなります。そうするとコアタイムが存在する研究室でもない限り家に閉じこもりがちになり、研究も進まず、罪悪感と情けなさでどんどんメンタルを病みます。
私は進捗発表の直前だけ気合いで薄すぎる進捗を生み出し誤魔化していましたが、修論作成にあたって材料がたりず地獄を見ました。
教授からも研究室に来ていないことや研究の薄さから「卒業出来ない」と言われ目の前が真っ暗になりましたが、なりふり構わず半分自暴自棄にやった結果ギリギリ卒業までこぎ着くことが出来ました。
1年大学院に行けずメンタルを病んでしまった方、今から教授とコミュニケーションを取ることをオススメします。研究室が針のむしろなのは痛いほど分かりますし、他のメンバーからの評価もしんどいです。ただ進まないことが一番メンタルを削ってきます。大学院まで進学したのにその学歴を捨てるのは本当に勿体無いです。この地獄をどうか生き抜いてください。
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Anonymous
学部時代は曲がりなりにもどうにかやってこれたが、修士課程では学内カウンセラーに助けを求めたよ... 田舎の国立で規模小さいおかげか指導教官-ワイ-学内カウンセラーとうまいこと連携取れてる