5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)職場の送別会と同僚の快気祝いで
Where(どこで)カラオケで
Why(なぜ)相手の女子たちがみんなはしゃいでいて、こいつなんだよみたいなくだりで話していて、
What(何を)特に好意を抱いてる女子に対して
How(どのように)捻り出した言葉が、クソビッチだった
Then(どうした)すぐに謝罪したものの、完全に嫌われた 改めて素面で謝罪したものの、完全無視された 社員も同席していたのが、完全に飽きられている 筆者も後悔してるし、非常に悔やんでいる

試したこと

  • 発した直後にすぐに謝ったが、相手の目は冷たく酷いそれだった。筆者の悪い癖だが、公衆の面前で謝ったりしてはいけない。
  • 事件翌日、朝一でお詫びしたものの、完全に無視された。

まだやってないこと

  • 一緒に働くタイミングがないので、これから職場で謝罪する機会がないし、相手も受け入れてもらえないと腹を括っており、残り少ない時間を死ぬ気で働くしかないと思ってる
  • 何度も平謝りしてもしつこいと想定しており、2週間後に改めてお詫びしたい。しかし、既に相手にされてないというのが関の山である。

備考

  • なお筆者は4月より新社会人。3月まで職場のアルバイトを続ける。
  • 相手は所帯持ちで一回り年上。年末までは穏やかだったが1月下旬から気まずい上、扱いが冷たくなっていた。(後述)
  • そもそも筆者自身が自信のないことや気分の移り変わりが激しい上、被害者である女性にも見られている。 筆者自身も関係修復は出来ないと思ってる。 あと、アニメやマンガ、サブカル浸った生活は実生活のコミュニケーションに実害を与えることを痛感した。痛々しいし、非モテやモテる人も使わない方がいい。 ただ、るろうに剣心の斎藤一の「言葉というものはよく咀嚼し吟味してから口にのせるように。」という言葉は正しかったし、執筆時点で牙突をぶち込まれて本当に悔やんでいる。コミュニケーションではすぐに返さず、ムードに合わせた言葉遣いを徹底すべきだと実感した。これまでの社不という言い訳を見逃されたことへの報いの時だったんだ。