5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分(大学生)が |
| When(いつ) | 去年 |
| Where(どこで) | \- |
| Why(なぜ) | 前のバイト(小売)に飽きたから、もっとやりがいのあるバイトをしようと思って |
| What(何を) | 中華料理屋のキッチンで |
| How(どのように) | バイトを始めた |
| Then(どうした) | 全く自分に合っておらず、嫌で嫌でたまらなくなり1ヶ月で辞めた。 |
前提条件
- 前のバイトはホワイトではあったがかなり虚無で4年間続ける気にはなれなかった
- 中華料理屋といってもデパートのレストラン街のちょっと高めの店である
- 職場の労働環境はかなり悪かったし、コンプラ意識も低かった
健常行動ブレイクポイント
- 所詮大学生のバイトでやりがいとかを求めるべきではなかった
- 飲食はきついという話があるのは知っていたが、自分なら出来るという根拠の無いしょーもない自信があった
- たいして料理に興味が無いのにキッチンで働くのは無理があった
どうすればよかったか
- 現状維持という選択も立派な決断である
- しょーもないプライドは持つな
- 料理好きじゃないのに飲食バイト、ましてやキッチンなんてやるな
備考
- 言い訳だが、その職場は他の飲食バイトをしている友人に聞いてもハズレだったようだ。 例) ・シフトの提出が2週間ごとと書いてあったから応募したのに実際は1ヶ月ごと ・食材を床に落としても再利用 ・客に出したせいろを洗わず使い回す など。心底辞めてよかったと思う。
- そもそも募集はホールだったのだが人手不足を理由にキッチンに回された。面接時は受かりたかったからキッチンでもやれますと口走ってしまったが、かなり後悔しているし、店にも迷惑だっただろう。
- 失敗ではあるが、進路を考えるときにこの経験は活きるかもしれない。そこは収穫である。