振るシャーペンは職場用に向いてないし、注意されても変えなかったのは失敗だった
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 仕事中 |
| Where(どこで) | 職場で |
| Why(なぜ) | 便利だから |
| What(何を) | 振って出すシャーペン |
| How(どのように) | うるさいと何度も注意されてもすぐ忘れて繰り返した |
| Then(どうした) | 注意から怒られに発展して違うシャーペンを使うよう指導された |
健常行動ブレイクポイント
- 言われたその場でしか覚えていられないのに、同じシャーペンで、芯の出し方をノックする方法に変えただけだった。
- ノックしかできないシャーペンに自ら変更しなかった。
- 複数回注意されたがすぐに忘れて翌日にはカチャカチャしていた。酷い時は当日中にもカチャカチャしていた。
どうすればよかったか
- 一度注意された時にノックしかできないシャーペンに変えるべきだった。
- すぐに忘れるのだから、その場しのぎで(そんなつもりは無かったが)ノックにするだけでなく、物理的にカチャカチャ鳴らせない他のものにすぐに変えるべきだった。
- そもそも職場でカチャカチャ余計な音が出る道具を使う必要が無かったし、便利だと思っていたが今考えたら振る手間とノックする手間は大差無い。
備考
- 咳払いや水を飲む時の音など、自分では気にならなくても音が出てしまっているので、シャーペン以外でも多分イライラさせてるのに、何の努力もせずに直せる音の発生源を瞬時にやめなかったことで余計に怒られ度が上がった。
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Anonymous
定期試験でフリシャー使われた時発狂するかと思った