5W1H+Then状況説明

Who(誰が)筆者が
When(いつ)最近
Where(どこで)自宅で
Why(なぜ)心的疲労が短期間に重複し強い心神喪失状態となったため
What(何を)自分
How(どのように)衝動的に塩素ガス中毒による自死を実行した。
Then(どうした)未遂に終わった。

試したこと

  • 浴室にて実行。塩素系・酸性洗剤の混合により塩素ガスを発生させた。
  • 飲酒していたこともあり、実行後すぐに入眠した。
  • 遺書はスマホのメモに用意して画面がスリープにならない状態にした。ロック解除設定にしようかと考えたが、その場ではやり方が分からなかった。

まだやってないこと

  • 衝動的に行ったため、浴室に鍵をかけたり、体を拘束するなどはしなかった。
  • 洗剤は500mlの各洗剤をを1本ずつのみ使用した。複数のバケツを用意しても良かった。

備考

  • 記憶には無いが途中覚醒した形跡があった。 実行から約4時間後に、自室の布団の上にて覚醒。 消灯した部屋の電気が着いており、着衣していた衣類(トップス・ボトムス・靴下)を脱いでいた。衣類は薬品を被ったような状態で、ハイターにより色落ちしていた。記憶は無いが脱出に手こずったと考える。 同様に記憶には無いが浴室内と自室側に脱いだ衣類近く2箇所に嘔吐痕があった。 症状より、1〜2時間程度は浴室内に居たと推定。 もし浴室に鍵がかかっていたり拘束されていた場合はそのまま死に至った可能性がある。
  • 覚醒した直後の症状としては呼吸時の気管の痛み、起立や歩行時の目眩があった。 深呼吸ができず、息切れがする状態。 また洗剤を被った?足を突っ込んだ?為、足などの皮膚が荒れていたり傷がある。 入眠していたためか、目への影響はなかった。
  • 筆者は過去に首吊りを実行した事があり、今回は記憶のない状態で実行できる内容としてガス中毒を選んだ。しかし、肺のダメージが大きく、生存数日後もまだ大きく息を吸うことができない。社会生活や趣味に影響が出る可能性が高いため、十分な量が用意できないのであれば実行はしない方が良い。 筆者の往来などは記載しない。