5W1H+Then状況説明

Who(誰が)仲のいい同期が
When(いつ)つい先日
Where(どこで)仲のいい人と話している時
Why(なぜ)思い込みの強い筆者への助言
What(何を)筆者に対して
How(どのように)常日頃から、実は間違ってるのは自分かもしれないと思って生活してみるライフハックを伝授した。
Then(どうした)他人と喧嘩しそうになった時、毎回、自分は間違った事をしていない、相手が悪い。と思って反論して勝つ事を考えていたと気が付いた。正論なんだから分からせないとと思っていた。 数日かかったが、相手の言い分を聞いて、謝った。

前提条件

  • 以前他の人と喧嘩になった時、人の話を聞けと殴られたことがあった。
  • 筆者は人の話を聞いていない、聞こうとしないとよく言われる。

なぜやってよかったのか

  • 「自分が間違っているかも」がスタート地点だと、「自分は正しい」「相手が間違っている」よりも、「自分が間違ってるかもしれないしとりあえず話を聞こう」という気持ちになったから。
  • 「歩み寄る」とはこういうことかもしれないと思ったから。

やらなかったらどうなっていたか

  • 言い合いになった相手と険悪になっていた

備考

  • 喧嘩が始まってから「自分が間違ってると考えることにしたんでしょう?」と言われても、自分は間違ってないモードから間違ってるモードに切り替えるのに時間がかかりすぎて困っているのをどうにかしたい。まだ常にはできてない。