グループワーク中に「生殺与奪の権」という言葉を何度も使ってはならない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高校時代 |
| Where(どこで) | 英語のグループワークの場で |
| Why(なぜ) | 前の晩思い立って某少年漫画を読んでおり、寝て起きたのちもまだその影響を強く受けていたため |
| What(何を) | 班のメンバーに対して |
| How(どのように) | 作中の印象的なセリフを5回ほど発した |
| Then(どうした) | ヌルッと受け流してもらえたが、おそらくその場にいた全員に(あの漫画の影響だろうな〜)(てかだいぶ序盤じゃね?)と思われたであろうし、私生活を闇に包みたい筆者としては悪手であった |
健常行動ブレイクポイント
- 漫画のセリフをリアルで発するのは相当の妥当性のあるコンテクストがない限りは避けるべきである
- そもそも、それが漫画由来であるか否かを問わず、グループワーク中に同じセリフを何度も発するのはおかしい
どうすればよかったか
- もっと一般的な言葉で伝えればよかった
- 漫画を読んで夜更かしするのはよくない
- せめてもう少しマイナーな作品なら被害もすくなかったと思う
備考
- 状況としては、他メンバーが班の中で1番英語ができる私に作業を押し付けてきたので「生殺与奪の権を私に握らせるな」といった趣旨のことを言った
- 作業は結局私が全部やった
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