5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小学生から今(高校)まで |
| Where(どこで) | 主に学校で |
| Why(なぜ) | そのような言葉が嫌いだったが、心から言いたくなることもあったため |
| What(何を) | 『殺す』『死ね』といった言葉を |
| How(どのように) | 安易に使わないことで、いざ自分がそのような言葉を使ったとき、言葉の攻撃力をあげることを目標にした |
| Then(どうした) | そのような言葉をあまり使わなかった |
なぜやってよかったのか
- 過激な言葉遣いをしない人として好感をもたれるようになった
- 自分の言葉遣いを制限しているのではなく、あくま言葉の攻撃力を高めているだけなのでストレスなくできた
やらなかったらどうなっていたか
- 元来コミニュケーションが苦手で、少なかった交友関係が完全に無くなっていたかもしれない
備考
- 『殺す』『死ね』は小学生っぽいが『おもんない』『うざい』とかだと同じメソッドを高校でもつかえる
Anonymous
これって褒め言葉にも応用できる気がした。普段から過剰に褒めないことでここぞの褒め言葉の効力が大きくなりそう