叱られている時ははきはきと返事をしたほうが良い場合もあるか?
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) |
筆者が |
| When(いつ) |
自分の失敗によりお叱りを受けている時 |
| Where(どこで) |
|
| Why(なぜ) |
精神がガキのまま成長しておらず不貞腐れてしまったが、不貞腐れた態度をとるとお叱りの方向が分散して長い時間を拘束された経験から |
| What(何を) |
指導をしてくれている方に |
| How(どのように) |
はきはきと返事をした |
| Then(どうした) |
普段受けているお叱りよりも一言二言で済んだ気がする |
前提条件
- 筆者は24歳の大学生である
- 指導をしてくださった方の機嫌がたまたまよかった可能性がある
- 24歳といういい年齢にもかかわらず、叱られて不貞腐れるような筆者はすでに諦められている可能性がある
- なぜ諦められている可能性があると感じた?→はきはきと返事をすることに気を取られすぎて、「お前これ苦手なの?」「はい!!!!!!」と不自然な返事をした この時の返答は申し訳なさそうにするのが妥当であると考える
なぜやってよかったのか
- 不貞腐れた態度は心証が良くないため、少しでも好印象となるように演じるのはお互いの精神衛生としてよい可能性がある
- 問題点としては、反射的に返事をすることで一切理解は出来ていないのに話が進んでしまう事がある
やらなかったらどうなっていたか
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Anonymous
体育会系文化のコミュニティ、または相手であれば、ハキハキした態度は生存に適応的だと個人的には考えます。 彼らが何を嫌うかというと「分かりにくい態度や簡潔でない返答」なので「はい!!」はその指導者にとってはグッドコミュニケーションだったのではないでしょうか。