5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | クイズ研究会の大会の後の集合写真の撮影のとき |
| Where(どこで) | 大会会場で |
| Why(なぜ) | 笑顔をするべきだと思ったので |
| What(何を) | カメラに向かって |
| How(どのように) | 最大級の笑顔をした |
| Then(どうなった) | 後で写真を見て、自分だけあまりに笑顔が大きすぎて、とても幼く見えたために恥ずかしくなった |
前提条件
- 筆者は高校二年生である。そのクイズ研究会には所属しておらず、後輩に誘われたため参加した。
健常行動ブレイクポイント
- 記念撮影だからと言って笑顔を出しすぎた。
- いつ何時でも記念撮影は自分の最大限の笑顔を用いて迎えるべきという固定観念があった。
- 年齢によって笑顔も調整するという暗黙の了解を知らなかった。
どうすればよかったか
- 適度にほほ笑む程度にすればよかった。
- 自分の年齢を理解すべきだった。
備考
- 筆者は幼少期は笑顔が苦手であった。小学校高学年ごろからは笑えるようになって、その時から写真撮影は常に、満面の笑みで臨んでいた。
Anonymous
大きい笑顔、可愛いと思う。
Anonymous
高校2年生なんてまだ幼いし可愛いよ ばあさんになったらしづらいことのひとつじゃないか