鏡の前で笑顔の練習をするときは左右の口角を同時に持ち上げた方がよい
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 自分が |
| When(いつ) | 中高生の頃、笑顔の練習をしようと思い立った時 |
| Where(どこで) | 鏡の前で |
| Why(なぜ) | (おそらく)ピアノの練習時にはまず左右を分けて練習するのでそれと同じ感覚で |
| What(何を) | 口角を |
| How(どのように) | 左右別々で分けて持ち上げる練習をした |
| Then(どうした) | 右だけやたら上達して作り笑顔が左右不対称になった |
健常行動ブレイクポイント
- 実践を意識しておけば避けられることだった(実生活で右だけ笑ったり左だけ笑ったりを狙ってやることはないので)
どうすればよかったか
- 最初から左右対称な笑顔の練習をするべきだった
- 上達速度の違いに気づいた時点で左側だけの練習を増やすなどのリカバリーをした方がよかったかもしれない
備考
- 最近撮られた写真を見たらそれなりに自然に笑えていたので、作り笑いでなければ何とかなっているかもしれない
- 「曖昧に笑ってごまかす」という択自体はわりと重宝しているので、笑顔の練習については「やったほうがよい」に分類できると思う
- ついでに言うと、いい感じに笑う必要がある時は相手の左側を狙うようにしている
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Anonymous
「悪者は顔の左側で笑う」という研究が存在しているため、右で笑える筆者は良い人格者なのだと感じました