5W1H+Then状況説明

Who(誰が) 筆者が
When(いつ) 昨年末
Where(どこで) ショッピングモールで
Why(なぜ) 通っていた資格系の専門学校の同じクラスの女性と偶然会った。彼女は3歳くらいの息子さんを連れていて、「この人(筆者)はママのお友達だよ〜」と紹介した。
What(何を) 彼女と息子さんに対し
How(どのように) 「友達…?」と真顔で呟き、首を傾げた。
Then(どうなった) 微妙な空気になった。
前提条件
  • 筆者は友達認定のハードルが一般的な人よりも高い自覚がある。
    歳が近かったり共通の趣味を持っていても、友達と呼ぶには烏滸がましいと感じて知人という認識でいる。

健常行動ブレイクポイント

  • 友達と紹介されたのに友達であることを訝しむ言動をした点。

どうすればよかったか

  • 「そうだよ、おばさんはママの友達だよ〜」と言っておけばよかった。

備考

  • 後ほどの考察になるが3歳くらいの子に「この人はママのお友達だよ」と言ったのは、知らない人に人見知りしがちな年齢の子に対し便宜上で友達というていで紹介しておこうという女性なりの計らいだったのだろうと思う。
  • 基本的に自分以外は他人だと思って生きているので人との距離感は難しい。友達ってどこからが友達なのでしょうか。容易に判断できる定義があれば良いのですが。

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4 コメント
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Anonymous
1 月 前

友達っていう言葉にハードルを感じてしまう気持ちは分かります。いきなりそこを解決するのは難しいので、こういう状況ではとりあえずお子さんに向かって「こんにちは~」とか言っておけるようになるのが第一歩ではないでしょうか。

Anonymous
2 月 前

(烏滸がましいと感じて)の部分が他人には伝わってないから軋轢が発生するんだなあ。(健常者には概ね「は?お前なんかと友達になった覚えねえけど?」の意味で伝わってしまう為)

Anonymous
2 月 前

これは…酷いw

Anonymous
2 月 前

なんであれ、それを言われた方はほんっっとに傷つくということは知っていただきたい😂