5W1H+Then状況説明

Who(誰が) 筆者が
When(いつ) 定期的な通院をしたとき
Where(どこで) 診察室
Why(なぜ) 世間話の一部として
What(何を) 医師に
How(どのように) 「この季節になると鼻水が出たりくしゃみが出たりして困っちゃう」という事を話した。
Then(どうなった) 医師が花粉症の薬を処方した。くしゃみや鼻水は大幅に抑えられ、生活の質が大きく向上した。

なぜやってよかったのか

  • 鼻水が出ることで集中をそがれる事が多々あったが、そういったことが激減した。
  • 頻繁に鼻をかむことによる肌荒れがなくなった。
  • 筆者は鼻水対策として箱ティッシュの携帯を余儀なくされていたが、ポケットティッシュでも賄えるほどになった。

やらなかったらどうなっていたか

  • 集中をそがれたり、肌荒れによるQOLの低下がより深刻になっていた。
  • 荷物が減った。

備考

  • 精神科で花粉症の薬を処方されるとは思っていなかった。診療科に関係ないことでも、このように薬を処方してくれたり、詳しい医師への紹介をしてくれる場合があるので、とりあえずいろいろ話してみるのが良いと思った(もちろん、主な症状についての話を忘れてはいけない)。
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