5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 小学生の時 |
| Where(どこで) | 学校で |
| Why(なぜ) | クラスメイトが「死にたい」と毎日うるさかったので |
| What(何を) | 彼女に対して |
| How(どのように) | 「交通事故とかどう?」と方法の提案をした。 |
| Then(どうなった) | 泣かれた。 |
健常行動ブレイクポイント
- 彼女は私に構ってほしかったのであり、方法を訊いていたのではない。
どうすればよかったか
- 構うべきだった。
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 小学生の時 |
| Where(どこで) | 学校で |
| Why(なぜ) | クラスメイトが「死にたい」と毎日うるさかったので |
| What(何を) | 彼女に対して |
| How(どのように) | 「交通事故とかどう?」と方法の提案をした。 |
| Then(どうなった) | 泣かれた。 |
名無し
本当に死にたい人だったら死んでた可能性はある。 しかし、このケースにおいては 逆にこれは正解だったと思う。 筆者がその都度構ってやって かまってちゃんのほうがスカレートしてって、 構ってくれなくなったら自傷行為に走る、 みたいな癖がついたら最悪。
Anonymous
「死にたい」と話題にしたとき以外を相手にすることで、「死にたい」と言っても構ってもらえないと正しい認識を学習することができそう