種族値を気にしているのは、全プレーヤーの一部であることを自覚するべきである
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 高1の |
| Where(どこで) | 最初のホームルームの際 |
| Why(なぜ) | 自己紹介で「ポケモンが好きです」と言っていたので |
| What(何を) | 「何が好きなん?」と話しかけに行った。 |
| How(どのように) | 相手が一頻り話した後に、「俺は○○が好きだよ だって、、、」と種族値などの話をした |
| Then(どうなった) | 「好き」の方向性が合っておらず微妙な雰囲気となった。 |
前提条件
健常行動ブレイクポイント
- 「好き」の度合いを図らずに話しかけに行くものでは無い
- 理解のあるオタクであったとしても初手にキノガッサの話題は宜しくない
- 種族値などを気にしているのは少数である。ネットの海しか知らなかったのが原因である。
どうすればよかったか
- とりあえず「イーブイとか可愛いよね」ぐらいのライトな話題にするか、他のことで仲良くなってから深堀していくべき
- ネットの海に住んでいる井の中の蛙であることを意識する。
備考
- それ以降目立った会話はしていない
- 相手が好きなポケモンはポッチャマ
- 筆者がその時好きと言ったのはキノガッサ
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Anonymous
キノガッサ超好きだけど初対面で種族値の話まではしたくないな 「かわいいし強いんよ」くらいなら楽しい会話だったかも