5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 私が |
| When(いつ) | 中学生の時 |
| Where(どこで) | 自宅や歩道橋や公園などあらゆる場所で |
| Why(なぜ) | 楽しいので |
| What(何を) | 様々なジャンルの本を大量に読んだ |
| How(どのように) | いろんな登場人物の話し言葉を脳内に蓄積できたおかげで対ビジネスのトークスキルや一般的な人の会話のしかたが身についた |
| Then(どうなった) | 不登校児の分際で受験の面接試験が学年一上手くなった |
前提条件
- 特に主人公か主要登場人物がビジネスマンの小説を読むと自然と敬語の使い方が身につく
なぜやってよかったのか
- 出席日数や成績が足りなかったが面接試験でだいぶカバーできたおかげなのか受験勉強を全くせずに高校に合格できた
- 敬語ができると社会人になっても役に立つ
やらなかったらどうなっていたか
- 高校受験に落ちていたかもしれない
- なんの取り柄もない人間になっていたかもしれない
備考
- 精神病をこじらせてほとんど本を読めなくなってからは本で身についたスキルが完全消滅した。継続的に読むのが肝要らしい。
筆者
そう言ってくれてとても嬉しいです 今までの読書で得た健常者エミュレートの結果が水の泡になったのではと不安だったのですが少しでも残っているならかなり安心しました ありがとうございます