5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 指を怪我した時 |
| Where(どこで) | - |
| Why(なぜ) | 手術好きで有名だったため |
| What(何を) | 近所の整形外科に |
| How(どのように) | 行った |
| Then(どうなった) | すぐに縫ってもらってきれいに治った |
前提条件
- その病院は他に治療法があってもやたら手術したがると噂されており、悪い意味で有名だった。
- 筆者は紙を裁断する器具で指先を縦にザックリやってしまった。痛かった。
なぜやってよかったのか
- 指を切って病院に行ったら縫われる可能性が高い。
- 手術好きな医者は手術に自信があり、上手い可能性が高い。
やらなかったらどうなっていたか
- 近くの大学病院で、あまり慣れていない医者に縫われていたかもしれない。
備考
- 診察室に入ってすぐ手に麻酔を打たれ、雑談しながら楽しそうに縫われた。
- 口コミを見ると賛否両論で、「手術されて嫌だった」と「手術してもらってよかった」が半々くらいだった。
- 手術してほしい時はこの病院に行こうと思う。
名無し
これはガチ。大学病院の救急外来は卒後1−2年目の初期臨床研修医(いわゆる研修医)が縫合をやるので、運良く手先が器用な外科志望みたいな研修医にあたらないと、綺麗には縫ってもらえない(形成外科などの各診療科は別)。