小学生がモールの子供向け広場でおじさんと口論するべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 小3の時 |
| Where(どこで) | ショッピングモールの小2までしか遊んでしかいけない積み木コーナーで |
| Why(なぜ) | 遊びたかったため |
| What(何を) | 年齢制限が超えていたのにも関わらず積み木で遊んだ |
| How(どのように) | サングラスをかけた強面の男性が、子供たちに対して殺してやれと号令し、年下の小学生に積み木を投げられ、襲われてしまった |
| Then(どうなった) | トラウマで暫くそのコーナーの周辺を通れなくなってしまい、また、そのおじさんを見るたびに恐怖感を抱いてしまうようになった |
前提条件
- 積み木といえども、木製ではなく巨大な軽い化学繊維のような積み木である。
健常行動ブレイクポイント
- 年齢制限を超えているのにも関わらず遊んでしまった
- 年下になめられてしまった
- 筆者が愚昧な口論に勝とうとするべきではなかった
どうすればよかったか
備考
- おじさんは、自分が年齢制限を超えていることを知ると自分と口論になり、自分の口調も相まっておじさんに強いストレスを与えていた。
- おじさんは、就学前の女児を連れ添っていた。
- 親は近くの店で買い物をしていた。友人も一緒だったが友人は賢かったためおじさんに怒られずに済んだ。
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Anonymous
おじさんに何言ったの!