同じグループやコミュニティに所属する子供とはある程度関わるべきである
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 去年 |
| Where(どこで) | ジムの催しのイベントの余興のお楽しみ会で |
| Why(なぜ) | そこに通う小学生の親に頼まれたため |
| What(何を) | 筆者もそれに出た。 |
| How(どのように) | 筆者なりに全力で楽しんでみた。 |
| Then(どうなった) | そしたら小学生たちと挨拶と最低限のアドバイス以外のコミュニケーションを取る事ができ、円滑にジムに通うことが出来た。 |
前提条件
- 筆者はそのお楽しみ会は頼まれるまで隅っこで眺めていた。
- 筆者はスポーツジムに所属しており、小学1年生〜40代くらいの人までが所属している。
- 筆者はそれまで小学生らには挨拶しかしていない。何かアドバイスを求められたら(とは言っても1回か2回くらい)答える程度である。
- 筆者は去年入ったばかりであるが一応その競技の経験は数年ほどあった。
なぜやってよかったのか
- 筆者はそれまで小学生らとは積極的に会話していなかったがいいきっかけがあり積極性が生まれた。
やらなかったらどうなっていたか
- 小学生からしたらよくわかんないおっさんとしか見られなかっただろう。
備考
- やりすぎると危ないおっさんと思われることもあるため自発的に過度にコミュニケーションを取るのは慎重にやるべきである。
- どうしても体格差とかもあるので小学生らと筆者も本気でやることはなく軽くスパーリングをやる程度です。
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