5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 中学の子供ふれあい体験の時に |
| Where(どこで) | 地域の児童館で |
| Why(なぜ) | 来てくれた子供たちと仲良くしようと思ったので |
| What(何を) | 子供たちが遊んでいたボールハウスに |
| How(どのように) | 自ら入った |
| Then(どうなった) | 先生に連れ出され、子供たちとは仲良くなれなかった |
前提条件
- 筆者に兄弟はいない。
健常行動ブレイクポイント
- ボールハウスの対象年齢は高々12歳までで、中学生が入るべきものではない。
- 心理的に近づくことと物理的に近づくことは必ずしも同値ではない。
- 筆者と子供たちとの体格差や筋力差を理解していなかった。
どうすればよかったか
- ボールハウスに入るべきではなかった。
- 親しくなりたいならまず話しかけてみるなど心理的なインターフェースを使うべきであり、フィジカルコンタクトを第一に据えるべきではなかった。
備考
- 子供たちとはその後も触れ合えなかった。
名無し
ボールハウスが狭かったのか、先生が神経質だったのか。