体調を崩した人のベッドの下に盛り塩をしてはいけない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者の父親が |
| When(いつ) | 筆者が高校生だった頃、 |
| Where(どこで) | 筆者の部屋のベッドの下に |
| What(何を) | 盛り塩をしていた。 |
| Why(なぜ) | 推測:筆者の精神が弱っていた頃、親は筆者と向き合うことが嫌だったため、短略的な解決方法を望んだ。 |
| How(どのように) | 筆者には黙ったまま盛り塩をした |
| Then(どうなったか) | 既に崩壊しかけていた信頼関係が完全に崩壊した。また、筆者が気分変調症を患う遠因になった。 |
健常行動ブレイクポイント
- 健常者は精神を崩した人のベッドの下に勝手に盛り塩をしない。
どうするべきだったか
備考
- 筆者の父親は、筆者の椅子とテーブルの下に「生体波動レベル電磁波中和装置 電磁番AZ(電磁波攻撃防御 電磁場過敏症対策アイテム)」を勝手に貼っている。そのアイテムは一つ1万円する。
- 筆者の父親は、「電子レンジの電磁波のせいで腕を火傷した」と発言したことがある。腕は火傷していなかった。
- 筆者の父親は、階下の住人が重低音を鳴らしており、自身の睡眠を阻害しているとマンションの管理人に訴えたことがある。また、階下からの重低音に対抗するため、床ドンを続けていた。また、重低音を中和するために、7万円の音響機器を買った。重低音は父親にのみ聞こえている。現在進行形の出来事である。
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Anonymous
お父様が林先生案件だな