親が危篤状態の人の目の前で深夜に爪を切るべきではない
5W1H+Then状況説明
| Who(誰が) | 筆者が |
| When(いつ) | 深夜に |
| Where(どこで) | 危篤の父親(=筆者の祖父)が入院中の親の目の前で |
| Why(なぜ) | 伸びていたため |
| What(何を) | 爪が |
| How(どのように) | 切った |
| Then(どうなった) | その翌朝に祖父が死去し、筆者の親は祖父を看取ることが出来なかったため、後悔し続けている |
前提条件
- 筆者の親は昔、「夜に爪を切ると親の死に目に会えなくなる」という言い伝えをよく筆者に話していた。
健常行動ブレイクポイント
- 実際に祖父が亡くなったことと筆者の行動に関連性は無く、親も気にしていないと思われるものの、父親の危篤で過敏になっている親の目の前でわざわざする行動ではない。
- 筆者自身がこの行動を“良くない行動”だと認識していたにも関わらず止めなかった。
どうすればよかったか
- 翌日に切るべきだった。
- 筆者は自身がした良くない行動について一生引きずり続ける性格である自覚があるため、良くない行動をしようとしていると自覚した時点で行動を止めるべきだった。
備考
- この行動は、常日頃から抑えている破壊衝動やカリギュラ効果のようなものが抑えきれなかったことが原因だと思われる。
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名無し
ことわざじゃなくて迷信だよな